第16話 時代のメイポにドッキドキィ

世代「なんすか?あの珍妙なタイトルは」

時代「いや、気にしなくていい。わかる人にはわかるだろうから」

世代「一部の人限定でネタを作るな

時代「すまん。でもネタは言わないぞ」

世代「読者に疑問残すなバカ主人」

時代「えーと、ツバサクロニクルの次回予告の一部。それだけ」

世代「大したネタじゃないんだから最初から素直に言えっての。まったく」

時代「だって、行埋めるのに最適じゃね?」

世代「最低だアンタ

時代「いや、だってネタがないんだもん」

世代「これで今日の日記見る人半減ですよ」

時代「しまった!やっちまった!あ、あの、きょ、きょ、今日はネタ祭りですよ

世代「強引過ぎるぞアンタ」

時代「いや、すまん」

世代「一応カテゴリがメイポってことは久々にメイポネタなんですよね?」

時代「その通りだ。詩も毎日やってたら飽きてしまうだろ」

世代「ほぅ」

時代「でな、今日は経験値29%持ってながら手下D特攻だ

世代「最強のバカですね」

時代「いや、何故かその時勝てる衝動に駆られたんだって」

世代「なんか憑いてたんじゃないですか?」

時代「きっと戦いの神でも憑いていたんだろうな」

世代「いや、ネタの神じゃないかと」

時代「マジか」

世代「いや、知りませんけど。で、おおよそわかりますけど結果は?」

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時代「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノ \ / \」

世代「流石ですね」

時代「で、その後明日香ちゃんが来てくれたんだが、見てたら成仏しちゃったよ」

世代「若干一緒の場所で墓並べるの期待してましたよね」

時代「それはヒ・ミ・ツ♪」

世代「アンタ男だろうが

時代「ごめん、滑るのはもはや承知だ」

世代「やっぱバカだ

時代「あ、そういえばさぁ、ちょっと聞いてくれよ~」

世代「妙な甘え声で言わんでください。で、どうしたんですか?」

時代「実はさ~、今日お泊り会やらバイキングやら誘われてたのに行けなかったんだよ~」

世代「いや、私に言われても。というか何故?」

時代「だってさ~、明日部活なんだもん」

世代「てか、わざわざブログで愚痴こぼすな

時代「だから寂しく好きなアニメベスト100見てたよ」

世代「寂しさの癒し方がよく理解できん」

時代「ガンダム出たときに思わず友チャで『オヤジにも抱かれたこと無いのに!』って言ったのはご愛嬌だ」

世代「リア友みてるんでしょうが

時代「いや、全てをなげうってでもこの台詞は言いたかったんだって」

世代「あ、ご主人の後ろになんか憑いてますよ」

時代「きっとネタの神だろ」

世代「あ、田代だ

時代「orz」
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# by anzy-ryota | 2005-09-22 22:31 | メイポ

第15話 愛を語る

時代「はぁ~・・・」

世代「どうしたんですか?」

時代「いやね、この前失恋系の詩を出したジャマイカ」

世代「出しましたね」

時代「その詩みたリア友が笑いおってな

世代「あらまぁ、まぁでもネタ中心に生きてる中2がいきなりこんなことしたら笑うでしょうね。」

時代「でもさ、愛を語って笑うんならお前ら恋も愛もするなとね」

世代「もしや、あなたが恋愛出来ないのひがんでませんか?」

時代「う、う、うるせいやい!

世代「(図星か)まぁ、でも理解してくれる人もきっといるだろうしね」

時代「そんな人が居ることを祈るばかりだね」

世代「それにご主人が暗いの似合わない」

時代「だな、じゃあ今日も張り切って詩書くぞ」

世代「あ、そういう方向に考えますか。それよりメイポネタが最近無いのは何故?」

時代「だって、チャットしかしないんだもん♪

世代「開き直るな愚か者が

時代「許してください」





あなたの横顔を遠くから見つめているだけで幸せなのに

何故か満たされない

あなたを愛しているこの気持ちは確かなのに

あなたを見るとその気持ちもどこかに隠れてしまう

愛という幸せが何故か私の心を締め付ける

しかし叶わぬ恋と知りながらあなたを愛した

届かぬ想いとわかりながらあなたに恋をした

『好き』と言うだけで全ての苦しみから解放されるのに

伝えられないこの想い

そんな思いが巡りながらまた今日という時が流れていってしまう・・・






時代「こんな感じか」

世代「片想いですか」

時代「その通りだ」

世代「でも、よく笑われながらこんな赤裸々な詩書けましたね」

時代「まぁ、メイポで明日香ちゃんに励まされてな」

世代「ほぅ、なんと?」

時代「『自分が満足できれば他人の目なんて気にしなくていい』ってね」

世代「なんか格好いいですね」

時代「だな。お陰でやる気が出たわけだ」

世代「これからも詩だけじゃなく更新も頑張ってくださいね」

時代「頑張るはずだ」

世代「妙な部分を強調しないでいいですから








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# by anzy-ryota | 2005-09-21 22:52 |

第14話 ウッシッシ

時代「今日は楽しかったなぁ(*´∀`*)」

世代「どうしたんですかご主人」

時代「友達の家で内Pクイズ的なことをしてきた」

世代「なんですかそれ?」

時代「内村プロデュースという番組でやってるクイズでな、問題を出してそれに対して面白回答をするんだ」

世代「またご主人らしいバカ行動を」

時代「うっさい。でもかなり面白かったぞ。『ポケモンいえるかな?でピカチュウ、カイリュー、その次は?』ってので『二枚貝』って出たときは全員で抱腹絶倒だ」

世代「わけわからん」

時代「だな」

世代「ところで、なんですか?あの気持ち悪いタイトルは」

時代「まぁ、今日は詩でも書こうと思って捻りを加えてみたんだ」

世代「捻りどころか迷走に近いですよ」

時代「そこはご愛嬌だ」

世代「ふむ。それで詩の内容は?」

時代「いっちょ前に『才能』とか語ってみたいと思う」

世代「( ´,_ゝ`)プッ凡才人間が吐くセリフじゃねぇよw」

時代「焼き払うぞコラ」

世代「申し訳ありません。もう言いません。許してください。」

時代「まぁ、今回は許してやろう」

世代「で、詩のほうお願いします」

時代「おう聞きたいか俺の武勇伝」

世代「詩を聞かせてください

時代「(無視)俺の伝説ベストテン♪」

世代「泣かすぞ」

時代「スマン」



『才能』


貴方は才能と言う言葉で自分から逃げていない?

才能なんて物は実はほとんどないんだ

例えば勉強をする人は頭がよくなる

サッカーをする人はサッカーが上手くなる

すべては生き方なんだ

たとえ君が勉強が出来なくても

たとえ君がサッカーが出来なくても

それは皆と生きてきた道が違うからでしかない

それなのに自分をダメな人間と思って卑下していない?

才能という言葉は自分を追い詰める言葉じゃない

他人を褒めて更に伸ばす言葉なんだ

だから何も恐れないで

君にもチャンスはあるんだ

人生には無限の道がある

だから君も自分の生きてきた道をを信じて

さぁ今人生の一歩を踏み出そう






時代「まぁ、これが即興で書いた詩だ」

世代「即興ですか。でもコレって自分へのいい訳だったりしませんよね?

時代「そ、そ、そんなことないさベイベー」

世代「図星かよ











END
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# by anzy-ryota | 2005-09-20 21:51 |

第13話 昨日と今日とそして今と

時代「ヴァー('A`)」

世代「どうしたんですか?」

時代「近頃メイポにおいてネタがないんだ」

世代「アンタ、メイポのブログにおいて致命的なこと言ってくれるじゃないですか」

時代「まぁ、そういわれても仕方ない。その代わりリアなら結構はっちゃけてるぞ」

世代「そうやって振っておいて話す気ですか」

時代「そういう裏事情には触れるなって」

世代「すいません」

時代「まぁ、まず昨日の夜だ」

世代「ふむ」

時代「昨日の夜は神社で祭りをやってたんだ」

世代「夏も過ぎたこの時期に?」

時代「静岡は暖かいからいいんだよ

世代「強引なこじつけですね」

時代「まぁ、その祭りでの目立ったことといえばな、同じ学校の女子に恐喝未遂された    よ

世代「バカかアンタ

時代「酷い言われようだが、まぁ、バカだ」

世代「で、何故そんなことされたんですか?」

時代「カキ氷が食いたいからだそうだ」

世代「カキ氷ごときで恐喝されるご主人もたまったもんじゃありませんね。」

時代「たかが300円なのにな。しかも相手が「ちょっと近くに来いよ」って言ってきて近づいたらビンタ構えてるからな。」

世代「メイポといいリアといいご主人の周りの環境疑いますよ」

時代「で、財布見たら10円玉2枚と5円玉1枚と500円玉1枚が入ってたんだ。そこで暗いのに乗じて10円玉2枚と5円玉1枚置いて逃げたんだ。」

世代「策士な様で結構なバカですよ?」

時代「しかも最初喜んでたのに5秒でばれたしな。」

世代「大馬鹿者ですね」

時代「テヘ♪」

世代「逝け

時代「いや、すまない。それでだ、長州小力とかで微妙に凌いでたんたがな、「飽きた、リアクションつまんない」と言われたんだ」

世代「あっさり言ってますけどかなり残酷な一言ですよね」

時代「まあな、その後素で凹んだぞ」

世代「ネタ中心として生きてるあなたにはこれ以上無い辛みですよね」

時代「そのとおりだ。まさに散々弄ばれて捨てられた気分だ」

世代「なんか意味深ですよ」

時代「いや、コレしか表現方法が無いんだって」

世代「心中お察しいたします。それで他のネタは?」

時代「コンビニでベトナムフォーなるものを発見したぞ。」

世代「レイザーラモンですか」

時代「思わず私もレイザーラモン風にベトナムフォー!と叫んでしまった。」

世代「周囲の目考えろ。この恥さらし」

時代「いや、今は反省しているぞ」

世代「で、他のネタは?」

時代「祭りでタコ糸釣りやったら、ハリセンが出た。」











世代「ネタになってねぇ
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# by anzy-ryota | 2005-09-19 21:50 | リア

第12話 お疲れモード

バカでも案外一途。夢時代です(

えー、またサボってしまい申し訳ありません。
体育祭→遊ぶ→塾の極悪コンボでしたもので(’’
そして今日もメイポにあまり入っていないためにネタがありません
開き直る自分をお許しくださいませ・゚・(つД`)・゚・  

えーと、じゃあ昔書いた詩だけ載せさせていただきます(行稼ぎ



君がいるという日常
それは失うことはないと思っていた
君はずっと近くにいると思っていた

でも君はいない
目の前にも
その周りにも


君の笑顔
他愛も無い会話
一緒に過ごした時間
それらが頭を巡る



君を失ったことを飲み込めない
そんな幼き僕に見えるのは君の幻


鏡を覗けば頬を伝う涙
その鏡の中にさえ君を求める
ただ我武者羅に君を求め
ただひたすらに君を探す

涙に濡れながら幼い僕はようやく気付く
ここに君はいない
僕は君と一緒にいれた時間に嫉妬していたということを

君といられてよかった
自分の心に問いかけた自分に対する答え
最後に君に伝えたい



ありがとう






失恋系と見るべきかな。
まぁ、ギルメンの人は殆ど見てるんで今日は他人向けで書いてます(










この日記リア友が見てるから恥ずかしいんだけどなぁ(
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# by anzy-ryota | 2005-09-18 22:23 |