第710話 ただ一人のためのハートマークを~

ってなわけでクッキー作ってるわけですよ。

タネは出来たんで後は焼くだけ。そこまでの道のりは長かった・・・

とりあえず、もう二度と凝ったことはしてやるもんかと思いました。

ゆめはざへようこそ



劇の練習も始まり、少しずつ楽しい気持ちが持続するようになってきました。

でも、ふとした拍子にふっと感情が冷める時がたまにあるので注意しないと。

感情が冷めるっていうより思考停止。なんか、全てに置いてかれるような感じ。ぼーっとしてる。

劇のちょっとした合間とかにそうなったりするからやだなぁ。出来るだけ誰かと話していよう。

一人なると完全孤立オーラを出しちゃう気がするので。



なんだかんだ、寂しいだけなんじゃねぇかなぁ。裏返しになってるだけで。

わがまま言っちゃいけねぇよなぁ。あと1年で社会人だぜ自分・・・。



気遣え自分ー!



~コメ返信~

>モナナ先輩

ええ、ここ最近、話し合いしかやってなかったんですよ。

みんなの優しさは重々承知なんです。でもどっかで不安になる時ってのがどうしてもあって。

練習も始まったから多分大丈夫です!多分!ご心配ありがとうございます!


>明日香ちゃん

流石、重みがあるなぁ・・・

毎日見てるぞっ!


>流河那月さん

遊びに来ていただいたのにこの体たらく、お恥ずかしい限りです・・・

ありがとうございます。ムードメーカー・・・ですか。とてもそんなたいそうなものじゃないですよ!

確かに、「自信」という部分では、もっと堂々としているべきなんですよね。情けなくないように。


おぉ、そんなに見ていただいていたんですか!ごはんの時間まで・・・

ありがとうございます!これからも是非余裕があれば見に来てください!


そうですか・・・、残念です。ですが、その分、満足していただける劇をお見せしたいと思います!


いつの間にかとても励まされた感じです・・・。こんなに心配して頂けて本当に・・・。

ありがとうございます。
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by anzy-ryota | 2009-03-14 00:26 | リア
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